日本在住で永住権がない方でも、新築物件であればオーストラリアの不動産を購入することが可能です。外国人投資審査委員会(FIRB)の承認や追加の印紙税といった独自の規則はありますが、他の国と比較しても税制面で参入しやすいメリットがあります。また、他国でよくある建設中の分割払いが一切発生せず、完成時に残金のほとんどを支払うという安心の決済システムや、日本と同じように土地の所有権(敷地権の持ち分)を持てることも大きな魅力です。
今回の動画では、シドニーやブリスベンと比べて価格帯が手頃でありながら、人口増加にともなう高い伸び代が期待できる大人気都市「メルボルン」の具体的な強みと購入のポイントを徹底解説しています。
「海外での資産分散に興味がある」「なぜ今オーストラリアなのか知りたい」という方は、ぜひ本編動画から最新情報をチェックしてみてください!
<この動画でわかること>
- 永住権を持たない日本人がオーストラリアの新築不動産を購入する際の基本ステップと、外国人向け税制度の仕組み
- 着工から完成まで大きな資金移動が発生しない、オーストラリア特有の安全な決済方法と土地所有権のメリット
- 世界最高峰の住みやすさと教育水準を誇り、他都市に比べて割安で成長性が期待されるメルボルン市場の魅力
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